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乳癌が増加?アメリカ産牛肉の肥育ホルモン剤のお話

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がん啓発ピンクリボン
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高橋敏郎(東洋医学美容食育研究所所長) 東洋医学で自然妊娠へ導く妊活コンサルタント 「タイミング法は意味がない」ことを日本で初めて提唱したセラピスト♪ あなたの妊娠力をアップし、不妊を解消します♪ 不妊のベースにありがちな原因不明・慢性的な痛み、自律神経・更年期症状の改善をサポート♪ 「食生活の改善」「マインドの改革」「代替医療」「夫婦のコミュニケーション」のアプローチであなたを子宝に導きます♫

東洋医学で自然妊娠へ導く 妊活コンサルタント 高橋敏郞です(^^)/

あなたは、お肉はお好きですか?

バインダーを片手に笑顔の男性医師のイラスト

「肉は嗜好品」という考え方

私は大好きですが、肉を食べるときは、下記のルールを守っています。

  • 仕事でのお付き合いのときに食べる。(社交)
  • どうしても食べたいときだけ食べる。(食欲)

なぜ、そのようにしているかというと、「肉は嗜好品」として捉えているからです。

日本産だったらまだ良いですけど、食べている肉がどこのどんな肉かもわかりません。

慌てる男性医師のイラスト画像

アメリカ産牛肉の肥育ホルモン剤は日本の600倍

ところで、アメリカ産牛肉は、EUでは全面輸入禁止であることをご存知ですか?

「えっ、知らなかった!」という方も多いはずです。

では、なぜか?

それは、アメリカ産牛肉には、肥育ホルモン剤として女性ホルモンの「エストロゲン」が使われているからです。

「成長促進剤ホルモン」とも呼ばれ、牛の成長を早め、飼育コストが節減できるために使われています。

この肥育ホルモン剤が、アメリが産牛肉では、赤身の部分で日本産牛肉の600倍検出されたというデータもあります。

女性ホルモンが残留した肉は、子供の性成熟を早めたり、がん発症を誘発したりする危険性があります。

乳がんについて、数年前は「20人に1人がかかる」と言われていましたが、最近では「10人に1人」とか「9人に1人」と言われています。ものすごいスピードで増えています。

問題について悩む男性医師のイラスト

あなたの身の回りでも乳がんを患った方は、普通にいらっしゃるのではないでしょうか。乳がんなどの婦人科系疾患や、男性ならば前立腺がんなど生殖器に関わる疾患は、肥育ホルモン剤との因果関係があります。

では、体に取り込んでしまった肥育ホルモン剤の影響を軽くするにはどうしたらよいのか???

https://www.schenectadyhistory.net/archives/203

詳しくは、無料オンラインセミナー「心が軽くなる自然妊娠のための妊活」でお話させていただきます。

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