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妊活中の「夫婦のコミュニケーション」のコツとは?

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ハートを持つを持つ夫婦
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高橋敏郎(東洋医学美容食育研究所所長) 東洋医学で自然妊娠へ導く妊活コンサルタント 「タイミング法は意味がない」「人も交尾排卵で妊娠する」 ことを日本で初めて提唱したセラピスト♪ あなたの妊娠力をアップし、不妊を解消します♪ 不妊のベースにありがちな原因不明・慢性的な痛み、自律神経・更年期症状の改善をサポート♪ 「食生活の改善」「マインドの改革」「代替医療」「夫婦のコミュニケーション」のアプローチであなたを子宝に導きます♫

東洋医学で自然妊娠へ導く 妊活コンサルタント 高橋敏郎です(^^♪

妊活には、男女のコミュニケーションが不可欠です。

特に自然妊娠のためには、言葉によるコミュニケーションもそうですが、言わずもがな、体のコミュニケーションがとっても重要になります。

指を指して説明する男性医師のイラスト

好き好きホルモン「フェニルエチルアミン」は3年で枯渇する!?

ちょっと、恋愛時代のことを思い出してみてください。

仕事がありなかなか会えない環境の中、デートのスケジュールをLINEでやりとりして決め、

「その日が待ち遠しい。早く彼に会いたい!!!」

そう思ったはずです。

デートの日、やっと彼に会えたという感動があります♬

両手を広げて喜ぶ男性医師のイラスト

好き好きホルモンが、バンバン体内に放出されている状態です。

それが、結婚して一つ屋根の下で暮らすようになると…

「いつでも会える」

「会いたくないときにも会わなきゃいけない」

「見たくもないアラも見えてくる」

となり、旦那さんに会えるという感動はどんどんなくなっていきます。

これは男女ともに同じことが言えます。

落ち込む男性医師のイラスト

好き好きホルモンは、徐々に減ってくるというカップルがほとんどです(^^;)

嘘か誠か一説によると、この好き好きホルモンは3年で枯渇するという話もあります(^^;)

フェニルエチルアミンという脳内ホルモンが、この好き好きホルモンの正体ですが、これが減ってくることは、自然の摂理として致し方ないことです。

「あばたもエクボ」

相手のアラなど見えていたら結婚まで至りません(笑)

一方で、いつまでも好き好きホルモンがバンバン出ていたら、「生計を一緒に立てて生きていく」ということがおろそかになってしまいます。

妊活中の夫婦のコミュニケーションの取り方とは

それでは、結婚後どのように夫婦のコミュニケーションをとっていったら良いのか???

答えは…

私にもわかりません。

問題について悩む男性医師のイラスト

これについては永遠のテーマです(*^^)v

それでも、うまくいっている夫婦には、ある共通項があります。

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